大切なものをひとつ、またひとつ

2003年7月、「ボンボヤージ〜」と日本を後にしてこの街にやって来ました。

フィリピンはミンダナオ島、ダバオ市。ここの写真のように1年じゅう夏休み、それも昭和30年代の雰囲気・・・ここの時間はまだまだゆっくり流れてます。

ここに来てからというもの“大切なもの”をひとつ、またひとつ、と思い出してる気がする自分が居ます。

もちろん沢山の人達が力を貸してくれていての事ですが「環境」というモノも何かをする上ですごく大きな条件なんだなぁ〜と、あらためて思ふ今日この頃です。

ダバシュー